今日はマンハッタンをぐるぐるしてた。

最初に家主にあたる不動産の会社まで行って家賃を払いに。
実は今のアパートの部屋にはまだ問題がいろいろある。
例えば、窓の鍵がかからない。。。というか家自体が斜めに傾いてゆがんでいるから窓がきちんとはまらない。
なので、家にある4つの窓は閉まるけどいつもかすかに隙間があき風がどこからともなくかすかに吹いてくる。
台所の天井も棚もなぜか斜め。
それをなんとかして直してくれよ〜と言いに行くというのも今日の訪問の理由の一つ。
不動産屋の人たちはみんなサウスアメリカン。ハートは熱いが約束は忘れっぽいぜってな感じ。
これまでも何度も窓の件を頼んだけど、いつもすぐに忘れて未だ修理にこず。
「君達の要求にはいつもで応えるからなんでも言ってくれ」
と彼らは言うが物事の解決にたいてい2週間はかかる。
今日も「出来る限り早く窓は直すからね」と彼らが言うから
「いつまでかかる?」ときいたら
「すぐだよ!すぐ!」
すぐって1ヶ月くらい先だろうなぁ・・・・と思いながらも
彼らはいたって陽気で親切な人達なので、
もっと強くは言えないぁと思ってそのへんでやめておいた。
国際交流の壁は未だ厚い。