昨日はSOHOにある劇場で日本で言うところの見世物小屋のshowを見にいってました。
その話はまた後で、ということで、
夜、10時過ぎにSOHOをぷらぷら歩いていたら道行くおじさんにいきなし「Hi, friends!」と言われて
いきなり袋いっぱいのパンをもらいました。
家にかえってかぞえたら11個の硬くておいしそうなパンが袋に。


「怪しいものじゃないんだ、そこの角のパンやで働いてるんだけど、
おいしいパンだからただ捨てるのがもったいなくて」
ラッキーといって喜ぶにはあまりにも大量のパン。
しかも重い。
そして何故、私が選ばれたのだろう??
でも、ちょっといい話。