fujifuji.net

mainpic

« 2004年12月 | メイン | 2005年02月 »

2005年01月 アーカイブ

2005年01月12日

新年あけましておめでとう

もう成人式も済んだところでやっと新年のご挨拶。
実はこのblogのタイトルをどうしていいか悩んでいたらどうにも更新しずらくなってしまいました。
誰かいい名前あったら教えてください。

日本に帰ってきてしばらくたって落ち着きました。ぽつぽつ仕事はしてますが、基本は無職状態なので
だんだんともぐらのような生活になってきてます・・だって寒いんだもん!
---------------
年末年始は日本文化についてテレビで勉強してました。以下が知らなかったけど知ったこと
・マツケンサンバ
・ギター侍
・オレンジ・レンジ
・サンボマスター
・青木さやか
・冬のソナタ(BSの再放送全部みました!)
私の中で今の文化でmust knowはこんな感じかと 他にも知るべき事あるのかしら。
冬のソナタは普通にハマリました。あれは音楽がいいですよね。
個人的にはヨン様は茶髪なのと微妙に派手目な色味の衣装が気になりました。
-----------------------------
どちらかといえば私自身のもともとの性格なんだろうけど、日本に帰ってきてから
気が遣えない、廻せないっていう部分が自分で目についてしょうがないです。
今は「アメリカ帰りなので・・」ということで言い訳になってますが・・。
居酒屋で運ばれてきた焼き鳥をすかさず串からはずすとか
他の人のお酒があいてたら「何か飲みますか?」と尋ねるとか
なんかそういう世間の女の人が出来ることがうまく出来なくて凹みます。
もう、なんでみんなそんなちゃんとしてるんだよーわー!

2005年01月18日

スノボーに行った

先週末、吹雪の中、草津までスノーボードをしにいった。
スノーボードといえば、全くいい思いをしたことが無い。
転んで、筋肉痛になり、青あざだらけになり、自分の運動能力が足りないことを思い知る。
始めたのはもう4.5年前になる。
辛くてもめげずに頑張ればいつか上手くなるだろうと思っていたけど
それは間違いでちっともうまくならなかった。
始めて最初の年に3回ほど行ったしかもそれぞれ二日滑ったり。
それでも、痛いだけで楽しくなかったので頑張るのを止めた。

久しぶりに行ったけどやっぱり痛かった。
温泉はよかった、

2005年01月19日

自分で宣伝します、

今日は誕生日です。年をとるのは全くもう嬉しくないです。
でも、おごってもらったりプレゼントをもらったり出来るので嬉しいです。
あっという間に大人になってしまいました。
自分はもうそんなに若くないと自覚しないといけない年齢です。ちぇ。

コネタ更新

相変わらず食べ物のことばかりです。
臭くてもたべたいの。

2005年01月24日

ぶぶぶー

blogのタイトルやっと変更。これでいいんだか悪いんだか自分では分からず。
-----------
昨日、中澤裕子さんと同期が歌う歌番組みたいなのをNHKでみたのですが、ぽっちゃりした中澤さんが一番若く見えたから、やはり30過ぎたらややぽっちゃりのが若く見えるのよね!なんて自分を納得させてみた。アメリカのクレージーな食生活でつけた体重を未だ落とせないもんで、人が痩せた話に敏感に反応してしまい「 驚異の減量法、松竹巨漢社長激変25キロダイエット
本来どうでもいいはずのこういうネタとかにやけに反応。

でもこういうネタ「「デブ女優」と開き直ったかつてのセクシー女優が「太りすぎてセックスしていない」と告白」みるとやはり今のうちに痩せなきゃって深刻な気分に。

一番の問題は帰国以来、家でぐーたらしてることだというのは自覚してます。

コネタ更新

くじらの玉を食べた。

という記事を書きました。くじらの睾丸の刺身を食べました。

2005年01月26日

テレビ感想など

暇なのでテレビばかりみてます。
・深夜にやってる「MONSTER」とても原作に忠実でよくできてますねぇ。感心しました。
・これまた深夜の韓国ドラマ「バリでの出来事」にはまってます。バリで旅行して知り合った若者たちがハメはずしたりイチャイチャしたりなんていうのを想像してたら全然ちがった。っていうかバリは全然カンケーないやん。
冬ソナと一転したドロドロ恋愛もので、ちゃんと登場人物達がちゅーしたり、女の子を押し倒したりしてるところに好感がもてます。だっていくら韓国だからっていったって今どき「冬ソナ」のようなのが韓国のリアルな恋愛だとは信じられませんよ。ねー。

------------------
今更だけど新年にプロレス見に行った写真。人生初プロレス観戦。

2005年01月31日

自分で散髪したのはいつも美容師にバレル

若い婦女子としてははなはだ遺憾ですが。
昨年、7月にNYの美容院でバッサリ、ちんちくりんなショートヘアにして以降美容院にいってませんでした。よく言われる話なのですが、白人の髪の毛はやわらかくてふわふわしてるので適当にカットしてもそれっぽく見えるため、アメリカの美容師がアジア人の直毛ヘアーを切ると毛先がガタガタになるとのこと。そのため、安心して任せられる美容師がNYに居なく(言い訳ですが)、ずっと自分で適当に散髪してたのでした。おほほ。
髪の毛が伸びてくると衝動的に切りたい!と思う瞬間があって、そうなるともう止まらない。
わー切りたい!!という衝動のもとにハサミをもって浴室に直行。じゃきじゃきじゃきと自己流に。
見えない後ろの部分も躊躇なくザクザクザクと。

いい加減、ぼさぼさなヘアーに自分で嫌気がさして、昨日、とうとう美容院に。いやー時間おきすぎですね。

美容師に
「これー最後にいつ切りました?」
「後ろガタガタなんですけど・・」
「あのー誰が切りました?美容師ですか?」
「いくらなんでもこんなガタガタに切る美容師はいないと思うんですけど・・・」
と質問された。

しょうがなく自分で散髪したことを告白。
美容師苦笑い。
自分で切って何が悪いのさーと、切るときは思っててても、そう言われると恥ずかしい。

line